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未来のシミ・たるみを増やしたくないなら…
まずは「静岡という土地」を知ってください。あなたの老化スピードは、住んでいる地域で変わります。

こんにちは。静岡駅徒歩2分のエステサロン La Ruche(ラリューシュ)の畠山やよいです。
毎日のお買い物、お仕事、家事、本当にお疲れ様です。
そして——
紫外線対策、本当に気を使いますよね。
ドラッグストアで並ぶ無数の日焼け止め。
どれを選べばいいか分からない。
敏感肌だから、強い日焼け止めは刺激が心配。
塗るとベタつく、白浮きする、香りが苦手…。
でも…塗らないとシミが心配。

私自身、長年ずっと悩んできました。
「日焼け止めで本当にシミ対策になるの?」
「毎日塗っても意味があるの?」
心のどこかで、そんな疑いすらありました。
でも、エステティシャンとして27年以上お客様の肌を見続けてきて、ハッキリ言えることがあります。
◆ 静岡に住む女性は「紫外線老化のハイリスク地帯」にいる
同じ日本でも、地域によって老化のスピードは変わるのをご存じでしょうか?
静岡は、
● 雨が少ない
→ 紫外線が雲で遮られない日が多い
● 日照時間が全国トップクラス
→ “たるみを作る紫外線UVA”を大量に浴びる
● 意外と湿度が低い
→ 肌バリアが弱って黒くなりやすい・シミが濃くなりやすい
気象条件そのものが、
紫外線ダメージを溜め込みやすい街なんです。
東京・名古屋・大阪よりも
静岡の女性のほうがシミ・くすみ・たるみが出やすい。
これは、長年お客様の肌を見てきて確信しています。
◆ 紫外線の何が怖いの?
実は、日焼けだけじゃなく「たるみ」まで作っている。


紫外線には2種類あります。
● UVB(表面を焼く紫外線)
・赤くなる
・日焼け
・シミの原因
● UVA(生活紫外線)
・ガラスを通り抜ける
・真皮に到達してコラーゲンを破壊
・たるみ・ほうれい線を作る
静岡はこのUVAを浴びる量がとても多い。
“日焼けをしていないのに老けて見える”
“シミが濃くなりやすい”
“ほうれい線が深くなる”
その裏側には、
静岡の気候による「知らないうちの老化」が進んでいるという現実があります。
◆ だからこそ、日焼け止めは「美容」ではなく「防御力」
私たちは毎日、
洗濯物を干す5分、
家から車までの30秒、
スーパーの入り口まで歩く10秒、
そのすべてで肌を老化させています。
しかも静岡は“晴れた日が多すぎる”。

これはもう、
「日焼け止めを塗る人」と「塗らない人」では、
5年後・10年後の差が歴然になります。
◆ でも、強い日焼け止めが嫌いな女性は多い
そしてお客様からいつもいただく声があります。
・肌が敏感で合わない
・紫外線吸収剤が心配
・子どもと同じものを使いたい
・石けんで落ちるほうがいい
・ベタつきが苦手
・白浮きするのが嫌
わかります。
私もずっと同じ悩みを抱えてました。
だからこそ、
「女性の肌に本当に優しい日焼け止めを使ってほしい」
そう思って探し続け、やっと出会えたのがこれです。
◆ ラリューシュの日焼け止めは「化学成分ゼロのやさしさ」

ラリューシュで扱う日焼け止めは、
☑ 紫外線吸収剤ゼロ
☑ アルコール・香料・合成界面活性剤ゼロ
☑「お乳のタンパク質(ミルクプロテイン)」で紫外線カット
☑ 赤ちゃんでも使えるレベルの低刺激
☑ 美容液のようにスーッとなじむ
☑ 石けんで落ちるから毛穴詰まりしない
☑ シミ拡散作用でメラニンを散らす
特に大きいのは、
紫外線吸収剤を一切使っていないこと。
一般的な日焼け止めは吸収剤で紫外線を“化学反応で熱に変換”します。
この反応が、敏感肌の刺激になりやすい。

みんな知らない安価な日焼け止めの見えない害
① 吸収剤は“熱”を発生させ、肌に微細な炎症を起こす
紫外線吸収剤は
紫外線を吸って → 化学反応で熱に変えて放出します。
この“熱エネルギー”が問題で…
✔ じわじわ皮膚温が上昇
✔ 微細な炎症が毎日積み重なる
✔ メラニンを作るスイッチが入りやすい
✔ 肌がごわつき、くすみが増える
→ シミが“濃くなりやすい体質”になる
これ、ほとんどの人が知りません。
② 吸収剤は脂溶性なので、皮脂膜に溜まりやすい(落ちにくい)
安価な吸収剤は油分とくっつく性質があります。
その結果…
✔ 完全に落ちきらず蓄積
✔ 毛穴に残り、黒ずみ・角栓の原因に
✔ 「なんとなく肌がくすむ」状態が続く
→ クレンジング後も“肌が息できていない”現象が起こる
これを知らずに毎日使う人がほとんど。
③ 香料には“10〜20種類の化学成分が混ざっている”
「香料」と一言で書かれていても、
実はその裏に10〜20種類の化学物質が入っていることがほとんど。
しかも…
✔ 成分名が表示義務なし
✔ 何が入っているか一般人は絶対に分からない
✔ アレルギー性が高いものも混ざっている
✔ 紫外線と反応して光毒性を起こす種類もある
→ 香料=ブラックボックスの刺激源
香りが強い日焼け止めほど危険性が高い理由はこれです。
④ 皮膚常在菌バランスが崩れ、“老けやすい肌”に変わる
吸収剤+アルコール+香料がセットになると、
肌の常在菌バランスが一気に乱れます。
すると…
✔ 水分保持力が低下
✔ バリア機能が弱体化
✔ 炎症が起きやすくなる
✔ 肌が乾燥しやすくなる
→ 「老化しやすい肌の土台」が出来てしまう
これは化粧品科学の現場でしか語られない深い話です。
⑤ 紫外線吸収剤の一部は“ホルモン撹乱”の可能性
最近の研究では、
一部の旧型吸収剤が エストロゲン様作用(ホルモン類似作用) を持つことが示唆されています。
まだ一般向けに広く言われていませんが…
✔ 月経不順
✔ 更年期症状の悪化
✔ 胸の張り
✔ 自律神経の乱れ
などと関連があると研究されているものもあります。
→ 更年期・プレ更年期の女性ほど避けたい
「焼けなければいい」
で使ってはいけない理由が分かりましたか?
“どう守るか”で肌の未来が激変します。
安全なのは当たり前
一方ラリューシュの日焼け止めは、
ミルクプロテインの天然バリアで紫外線を反射するタイプ。
お肌そのものの負担が極端に少ない。
だから、
「日焼け止めが苦手だったのに、これは毎日使える」
と多くのお客様がリピートされています。
◆ 日焼け止めは、未来のシミへの“貯金”です。
紫外線ダメージは蓄積されるもの。
今日1日でも塗れば、
未来のシミがひとつ減る。
今日サボれば、
未来のシミがひとつ増える。
それくらい、日焼け止めは未来のお肌に影響します。
特に静岡のように
“晴れやすく・焼けやすい土地”に住んでいるなら、
なおさら「塗らない」という選択肢はありません。
◆ 最後に——
静岡に住むあなたには、必ず知っておいてほしい。
あなたの肌が悪いのではありません。
静岡という土地があなたの肌を老けさせやすいだけ。
だからこそ、
肌を守るには「土地に合わせた対策」が必要なんです。
・化学成分ゼロ
・赤ちゃんも使える
・油膜感なし
・毎日続けられる
・紫外線だけでなく乾燥も守る
これはただの日焼け止めではありません。
静岡の女性の肌の“安心”を守るアイテムです。
ぜひ一度、
ラリューシュの日焼け止めのやさしさをお肌で感じてみてください。
変わるのは、今日の肌だけではありません。
半年後、一年後、五年後のあなたの肌です。
あなたの未来の素肌が、もっと好きになりますように。
2月から塗る
美容液ベースでうるおいを与えながら、やさしく肌に馴染むミルクタイプの日焼け止めです。 (SPF50+ PA++++) スキンケア感覚でさらっと軽いつけ心地なのに、強力な紫外線からしっかり守ります。 化粧下地としてもお使い頂けます。
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